ZERO カルチャーのコーナーで、日テレ系オリンピック応援ソングの紹介がありました。
ZEROなだけに、櫻井翔さん自らキャスターとなり、ラップに込める想いを語ってくれました。
場所は、『ズームイン!』と同じ場所ですが、
♪風の向こうへ
イントロは、ギター音からで、「風の向こうへ〜」から始まっていましたよ。この始まりがすっごい、爽やかでいいです。好きです。ガッチリ固まっているイメージじゃなくて、少し崩した感じで、いいなあと感じました。
ラップに込めた想い
村尾さんが言っていたのですが、翔ちゃんはキャスターでやってきたことを、歌に取り込んでいる。本当にそうでした。「○○さんの取材で、聞いた言葉」から、ワンフレーズ取ってきて、ラップをつないで、最終的に、
誰が聞いても自分に置き換えられるように
翔くんらしい。
だからサクラップはすっごい好き。これがなかったら、嵐は埋もれちゃうってなくらい、サクラップは大大大好き。
ZEROでは、頭を掻きながら、今そこで書き上げたホヤホヤの紙を持ってスタジオに入り、歌ってくれた映像を流してくれました。
すっごいカッコイイ、サクラップ
すっごいステキ。
翔ちゃん、VTRのためにノリノリで歌ってくれてるんです。この翔ちゃんの歌い方が大好きで、いつもテンションを上げてくれるんです。嵐で良かったといつもいつも翔ちゃんの歌っている姿を見ると、そう思う。そんな目茶苦茶カッコイイ映像でした。ラップの部分は、「風の向こうへ〜」と嵐が歌っている表をラップが流れるんです。めっちゃくちゃ気持ちいいですよ!!こゆうことができるから嵐って凄い。
わたしの自慢です
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